さんかく

九龍ジェネリックロマンス

九龍ジェネリックロマンス 第4話

偽物のダイヤ(ジルコニア)でも美しいと思う人がいるという楊明の素敵なトークと女の友情にジーンとする感情をタコ殴りしてくる情報開示。いつだって分厚い辞書で2、3発ぶん殴られるエンディング。体感10話ぐらい進んでるんでは?と思いますがまだ4話。先は長い、のか?
映画

映画「カラオケ行こ!」

やくざにカラオケを教えるはめになる合唱部部長というとんでも設定映画ですが、ちゃんと青春しております。青春してるのに笑かしてくるから名シーンの余韻に浸れなかったりという弊害?はありますが、青春ってそんなもの?面白かったです。
九龍ジェネリックロマンス

九龍ジェネリックロマンス 第3話

濃すぎる登場人物。そして好き勝手しすぎる男ども。玲子の気持ち、もうちょっとおもかんばろうよ!と涙目になる第3話でした。人にはそれぞれ事情があるんでしょうけどねーーー!
九龍ジェネリックロマンス

九龍ジェネリックロマンス 第2話

過去の恋?から新たな恋はじまっちゃうんじゃないの?!の期待感をエンディングでぶち壊してくる粘着院長登場回。そうして謎だけが増えていくのでした。
九龍ジェネリックロマンス

九龍ジェネリックロマンス 第1話

春は出会いの季節、的な胸キュン恋愛ものかしら?の想像を三弾発射でぶち壊してきたアニメ第1話のネタバレを含む感想です。美女、眼鏡、チャイナ、タイトスカート、もちろんナイスバディ。この上にまだ情報乗せ乗せの世界観に引き込まれた1話目でした。
東京サラダボウル

第9話「Love and lettuce!」

ついに最終回。当たり前のことである「人と関わることって大事」実感しまくったドラマでした。ため口を使うようになったありきーの、よかったです。出会た人々のかけらを自分自身の中に残していけるような人でありたいな。
東京サラダボウル

第8話「鳩とコインランドリー」

織田から有木野への愛の大きさがとても伝わる回でした。それとともに、織田の信念の強さも。八柳警部補に続き、偏見を持っていた織田さんにごめんなさいとなる回でもありました。
東京サラダボウル

第7話「神様とバディ」

最終回に向けて情報整理が行われた回だったため、頭の整理のための要点まとめと考察を行いました。ただし感情面の整理はつきませんでした。
東京サラダボウル

第6話「海と警察官」

鴻田が警察官を目指した理由が明かされる今作。とってもいい理由なのに、その部分の回想シーンの情報量が多すぎて全然感情が整理できないまま勢いで書いてしまいました。ちょっと時間をおいて書き直したい。とは、思っている。。。
東京サラダボウル

第5話「ティエンと進」

今回はベトナム語通訳人の今井さん活躍回でした。見知らぬところで「同じ」ことって、それだけで特別、それだけで嬉しい。端々に人とコミュニケーションを取るということの難しさを感じる回でした。